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2024年7月21日日曜日
2023年7月2日日曜日
2023年6月11日日曜日
新・奥の細道(秋田)『No.03勢至の森とロマンにひたるみち』
金浦集落を周回する。
勢至公園、竹嶋潟、白瀬南極探検隊記念館、飛の崩れ、浄蓮寺など見どころが多いので、ゆっくり歩きたい。
2023年6月10日土曜日
2023年5月7日日曜日
新・奥の細道(秋田)『No.05望海と味覚を訪ねるみち』
望海の丘を訪れる。
望海の丘は広大なレジャーパークでキャンプやハイキングが出来るのだが、ゴールデンウィークにも関わらず、人気は少なく静かな印象だ。
また、コース名のとおり、リンゴ園や牧場などがある味覚の道でもある。
新・奥の細道(秋田)『No.06山と海辺ふれあいのみち』
昨年の8月以来9ヶ月ぶりに日本海に帰ってきた。
海を眺めながら歩く爽快なコースだが、終盤の国道から浜館公園への道が失われているため、迂回することになるのが難点。
2023年5月6日土曜日
新・奥の細道(秋田)『No.08日住山に通ずる森林浴のみち』
石沢大滝を見て日住山に登る。
ほぼ林道歩きなので楽だが、石沢大滝への石沢峡の遊歩道と日住山への山道は険しいので注意。
2023年5月5日金曜日
2023年5月4日木曜日
新・奥の細道(秋田)『No.10山と湖に親しむ八塩周遊のみち』
八塩山に登る周回コース。
登山口からは比較的すぐに登れ、眺望も優れている素晴らしい山だ。
地元でも人気の山のようで、多くの登山客が見られた。
特にこの季節は春の草花を多く見ることができるのも良い。
2023年5月3日水曜日
新・奥の細道(秋田)『No.11奥羽連山を望み天平の昔を偲ぶみち』
金峰山に登り、奥羽連山を望むコース。
山道はやや荒れているので、無理せず山頂近くまで通ってる車道を利用した方が良いかもしれない。
新・奥の細道(秋田)『No.12河川文化"雄物川"を訪ねるみち』(補完)
今年もゴールデンウィークの長期遠征の時期がやってきた。
今回は4泊5日で雄物川町から東由利町、由利本荘市を経由して仁賀保町を目指す。
特に東北自然歩道のコースが集中していて、かつ交通不便の地帯である東由利町のエリアを一気に攻略するのがメインの目的である。
そのために3月、4月は東北自然歩道から離れ、ゴールデンウィークまで待ったのだ。
さて、まず最初は途中まで歩いていたNo.12コースの続きから始める。
引き続き穏やかなタウンコースなので、気楽に始めよう。
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